光ファイバ型受光器の性能改善

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早稲田大学 坪川 様

光ファイバ側面を入出力インターフェースとする直径1mm の光ファイバ受光器を考案し、光線追跡手法により受光効率の評価を行った。光ファイバ内に設ける散乱層の長手方向粒子数密度の分布の制御により、約5m長に亘ってほぼ平坦な受光効率が達成され、本構造を利用することで3m 直径の球面と等価な受光器が実現できることを示した。

使用ツール
照明設計解析ソフトウェア LightTools

 

 


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