CODE Vを用いたHUDの高倍率化の設計例

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本事例の目的

  • 自由曲面を含むHUDの高倍率化を行おうとすると、”ディストーションの制御” の難易度が上がります
  • また、アイボックスのサイズを大きくすると、ディストーションの制御は更に難しくなります
  • 場合によっては、光線追跡エラーで最適化が進まないこともあります
  • このような場合でも、CODE Vの最適化機能は非常に有効に機能します
  • 更に、”Global Synthesis (GS)”を使用するとローカル最適化では実現困難なディストーションの小さい新しいレンズタイプを得ることもできます

使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

 

 


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