Optical Solution Conference 2007 講演資料 人間の感覚,表現を拡張するための映像インタフェース技術

一部のみ掲載。詳細はページ下部から資料をダウンロードできます。(黄色ボタンから)

電気通信大学 知能機械工学科 教授 博士(工学)稲見 昌彦 氏
社会の情報化は加速度的に進展している。しかし我々人間が存在する環境は現実世界そのものであり、コンピュータの世界と現実世界とを繋ぐインタフェース技術はますます重要となっている。光学迷彩、Display-Based Computing、五感インタフェースなど講演者らによる最新のバーチャルリアリティ、映像インタフェース技術を紹介しつつ今後の人とコンピュータとの関係性を論じる。

 

 


お問い合わせ