CODE V を用いた角膜屈折矯正手術シミュレーション (2005年度)

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株式会社ニデック 瀧様

屈折矯正手術後の角膜の形状は屈折異常の度数、矯正領域、トランジションゾーン、術前角膜形状等の様々な条件で決定される「非球面」となります。CODE V のユーザー定義面を利用し、最適な術後角膜形状を計算する方法を紹介します。

使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

 

 


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