携帯電話用ズームレンズの設計 (2005年)

一部のみ掲載。詳細はページ下部から資料をダウンロードできます。(黄色ボタンから)

CODE Vでの設計プロセスの例として、携帯電話用ズームレンズの設計ケーススタディを紹介します。CODE Vの強みである最適化(AUTOやグローバルシンセシス:GS)、そして公差解析(TOR)などを設計プロセスの中で紹介します。

使用ツール
光学設計評価プログラム CODE V

 

 


お問い合わせ