IMail Serverで設定されたドメイン・ユーザー情報のエクスポート、またはIMail Serverへのインポートを行うツールです。
ユーザ情報をまとめて整理したい、複数のサーバのユーザ情報をマージしたい場合などにご活用いただけます。
詳細内容 (3KB)
プログラムダウンロード (947KB)
IMail Serverのユーザーが設定した転送設定の一覧を取得するツールです。
転送設定の変更・削除や設定のエクスポートも可能です。
詳細内容 (3KB)
プログラムダウンロード (579KB)
IMail 8.2上で使用されていた各種ファイルの文字コード『SHIFT-JIS』を、 IMail 10以降に対応した『UTF-8』にコード変換するツールです。
本ツールにより、IMail 8.2 から IMail 10以降へのアップグレード時に生じるWebMessagingの署名の文字化けなど既知の事象を改善することができます。
WebMessagingの「アドレスブック」情報を、デフォルトのAccessファイルからMicrosoft SQL Server Expressに移行するツールです。
利用ユーザー数が多い、または格納されるアドレス情報が多い場合にレスポンスが 改善されます。
※ Microsoft SQL Server Expressは別途ご用意ください。
詳細内容 (3KB)
プログラムダウンロード (678KB)
メール転送情報(forward.ima)を、一括で設定・解除できるツールです。また、現在の転送情報もファイルに出力できます。
詳細内容 (4KB)
プログラムダウンロード (152KB)
IMailを使用して、Webブラウザから入力されたデータをメールとして送信するためのサンプルプログラムです。
詳細内容 (9KB)
プログラムダウンロード (124KB)
LDAPデータベースに値を入れるためのツールです。複数のユーザに対して、一括でLDAP情報を登録したい場合などに便利です。
詳細はユーザーズガイドP.215-をご覧ください。
ホスト上の全ユーザの一覧をテキストファイルの形式で作成するツールです。
詳細はユーザーズガイドP.216-をご覧ください。