修正モジュール

バージョン別に各種修正モジュールをご用意しております。
修正モジュールを適用する際には、必ずバージョンをご確認の上、修正点等に関して記載されている「説明」もご覧ください。

v11.0

IMail Server/IMail Premium v11.03用 修正モジュール (v11.03)

下記3点の問題を修正しました。
 - メール転送時にヘッダにタイムゾーンがつかない件
 - 両MTAがIMail ServerでかつVerify MAIL FROM Addressが有効な場合に、メールがループする件
 - IMailが予期しないSMTP応答を受けた際に、送信リトライを繰り返す件
詳しくは、下記詳細事項をご覧ください。

詳細内容 (4KB)
プログラムダウンロード (297KB)

IMail Server V11.03 (v11.0)

Windows Server 2008 R2対応、DomainKeys/DKIM 対応、ユーザー名(FullName)の文字化け対応などの他、インストールガイドの改訂を行いました。
詳しくは、下記詳細事項をご覧ください。

詳細内容 (9KB)
プログラムダウンロード (336MB)
※ 公開直後はダウンロードが集中するため、ダウンロードに時間がかかることがあります。

IMail Server Anti-Virusオプション V5.2.8 (v11.0)

Windows Server 2008 R2対応、2011年4月30日以降Live Updateができなくなる点に対応しました。詳しくは、下記詳細事項をご覧ください。

詳細内容 (4KB)
プログラムダウンロード (195MB)
※ 公開直後はダウンロードが集中するため、ダウンロードに時間がかかることがあります。

IMail Server Anti-Virusオプション V5.2.8は、IMail Server V8.22での動作も確認済みです。
IMail ServerのV11.03へのアップグレードが間に合わないお客様も、IMail Server Anti-Virusオプションのアップグレードは必ず行ってください。

Web Messaging修正テンプレートファイル (v11.0/v10.0)

このファイルを適用すると、Web Messagingで日本語のフォルダ名を作成すると  警告メッセージが表示され日本語名のフォルダを作成することが出来ません。

詳細内容 (4KB)
プログラムダウンロード (48KB)

Ipswitch Instant Messaging v2.0 サーバー / クライアント用ヘルプ (v11.0)
(IMail Server / IMail Premium v11.0)

  1. iimhelp.txt - Read Me (4KB)
  2. Ipswitch Instant Messaging Help (日本語)
  3. Ipswitch Instant Messaging Server Help(日本語)

詳細内容 (4KB)
プログラムダウンロード (48KB)

v10.01

IMail v10.01の修正モジュール (v10.01)
(IMail Server / IMail Plus v10.02)

  1. Premium Antispamのエンジンが変更されました。
    v10.0ではMail-Filters社製のエンジンを組み込んでおりましたが、v10.2ではCommtouch社製のエンジンを組み込んでいます。
    本変更により、以下の問題が修正されました。
    - Proxy環境にIMailをインストールしている環境の場合、Premium AntiSpam機能を使用することができない
    ※ 本機能は、IMail Plusをご利用いただいているお客様のみでご利用可能な機能です。
  2. SMTP Accept listが動作しない問題
  3. メール送信時のTo・CC・BCCアドレスに全角文字を入力すると、送信が正常終了したように見えるが、実際はメールが配信されない問題
  4. Rename User IDからUser IDのリネームができない問題
  5. IMail 8.2からアップグレードの再にWebMessagingのアドレスブックが移行できない問題

詳細内容 (8KB)
プログラムダウンロード (69MB)


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