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午前

時間 講演
  セッショングループ:AM1  全体セッション
10:00-10:30 JMAABの紹介
アイシン精機株式会社 河合 浩明 様
10:30-11:00 モデルの可読性について
三菱自動車工業株式会社 水谷 将和 様
11:00-11:30 ガイドラインWGの活動紹介
アイシン精機株式会社 煖エ 翔太郎 様
11:30-12:00 安心安全なソフトウェアについて
アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 久保 孝行 様

午後

時間 経験者向けセッション 【A】 経験者向けセッション 【B】 経験者向けセッション 【C】 初心者向け
セッション
  セッショングループ:PMA1
   MATLAB開発1
セッショングループ:PMB1
   HILS1
セッショングループ:PMC1
   制御理論1
モデルベース開発初心者向けセッション

展示企業による製品/サービス紹介セミナー

製品展示
13:30-13:45 仕向け切り替えのための自動生成コードカスタマイズ
株式会社デンソー
福田 勝吉 様
非線形最適制御理論のAT制御への適用の実際
アイシン・エィ・ダブリュ株式会社
梅村 哲央 様
13:45-14:00 アノテーション自動表示によるモデル可読性の向上への取り組み
アイシン・エイ・ダブリュ株式会社
久保 孝行 様
Virtual Reality (VR) 技術とHILS融合による、VR検証システムの有効性について
小松製作所
齋藤 芳明 様
回転型柔軟倒立振子の最適振り上げ制御実験
名古屋大学
中村 和也 様
14:00-14:15 ブロック構成パターンの検出と置換の自動化
アイシン・コムクルーズ株式会社
深津 隆志 様
物理モデルを実行するHILS装置の検証結果について
株式会社エー・アンド・デイ
内田 潤 様
非線形最適制御によるAcrobotの振り上げ安定化
名古屋大学
堀部 貴雅 様
14:15-14:30 自動コード生成の導入における課題と現状
アイシン精機株式会社
安田 浩一 様
自動コード生成機能採用時の課題
dSPACE株式会社
佐々木 茂 様
質疑・学生との意見交換
14:30-14:40 Short Break
  セッショングループ:PMA2
   MATLAB開発2
セッショングループ:PMB2
   HILS2
セッショングループ:PMC2
   制御理論2
14:40-14:55 MATLAB環境におけるリファクタリングツールの開発について
サイバネットシステム株式会社
平坂 昭人 様
HILS適用事例および、ISO26262適用に向けた検討内容の紹介
三菱自動車工業株式会社
内田 亮輔 様
航空機の縦系モデルに対する、非線形制御の適用例
名古屋大学
菊池 芳光 様
14:55-15:10 モデルから生成するコード量の推定
三菱電機コントロールソフトウェア
林田 恵夢 様
HiLシステムと計測データに基づくモデルを使用したコントロールユニットの適合
イータス株式会社
島 喜成 様
Antilock Braking System(ABS)へのゲインスケジューリング制御適用事例
南山大学
片岡 寛 様
15:10-15:25 Simulinkモデル開発における工夫事例
オムロンオートモーティブエレクトロニクス株式会社
町井 紀善 様
FPGA搭載モータHILSに対するHDL Coderの活用
トヨタテクニカルディベロップメント株式会社
鈴木 紀康 様
船舶のサンプル値軌道追従制御適用事例
静岡大学
片山 仁志 様
15:25-15:40 Mプログラムの標準化
三菱電機コントロールソフトウェア 谷 正一 様
質疑 質疑・学生との意見交換
15:40-15:55 Short Break
  セッショングループ:PMA3
   MBDプロセス/モデル検証
セッショングループ:PMB3
   全般
セッショングループ:PMC3
   プラントモデリング
15:55-16:10 マルチドメインシミュレーションのプラットフォーム
株式会社デンソー
三輪 修也 様
3D形状から運動解析への連携環境の検証
ダッソー・システムズ株式会社
恒光 千恵 様
JMAAB 車両全体シミュレーションWSにおける車両システムのモデリング事例
MathWorks Japan
高島 博 様
16:10-16:25 大規模シミュレーションモデルの開発プロセス
株式会社デンソー
小無田 透 様
XMBD(eXtreme Model Based Development)
株式会社NEAT
Swaminathan Gopalswamy 様
トランスミッションHILSの難しさとその解き方
サイバネットシステム株式会社
岩ヶ谷 崇 様
16:25-16:40 ソフトウェア単体検査の自動化への取り組みについて
株式会社デンソー
井原 博之 様
SimulinkモデルのMILシミュレーションに基づいた形式検証の新手法について
BTC Japan株式会社
内田 淳 様
物理モデルを利用したWindowsベースリアルタイムシステムの構築
株式会社NEAT
瀧谷 晃広 様
16:40-16:55 モデル検証の効率化 取り組み事例
三菱自動車エンジニアリング株式会社
石塚 正隆 様
エンジニアリング・サービスから見たMBD導入の成功・失敗
ガイオ・テクノロジー株式会社
杉本 勉 様
FMIと物理モデルを用いたロバスト設計について
モデロン株式会社
高 鋭 様
時間 ブレイクアウトセッション
自動コード生成について
ブレイクアウトセッション
プロセスの繋がりについて
ブレイクアウトセッション
プラントモデル
17:10-17:50 セッショングループ:PMA4
Aグループ:自動コード生成採用組の次なる課題
セッショングループ:PMB4
Aグループ:MBDの外側を含めたプロセス
セッショングループ:PMC4
Aグループ:モデル流通
セッショングループ:PMA5
Bグループ:自動コード生成を採用に踏み切れないジレンマ
セッショングループ:PMB5
Bグループ:トレーサビリティーを中心とした成果物の繋がり
セッショングループ:PMC5
Bグループ:モデル詳細、標準化
17:50-17:55 片付け 片付け 片付け



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