初心者向けセッション

初心者向けセッションは事前登録は不要です。MathWorks社からの初心者向けセミナーや製品展示企業からのソリューション紹介セミナー、製品展示などをご用意してお待ちしております。また、来場者全員が参加できるくじ引きも行う予定です。

セミナー 開始時間 終了時間 講演タイトル
MathWorks 13:30 14:15 モデルベース開発ワークフローとMathWorksソリューション活用方法
バーチャルメカニクス 14:15 14:35 フルビークルモデルによるMBD検証事例の紹介
NEAT 14:35 14:55 flex joint + SRV02とそのMaplesimモデルのご紹介
ダッソーシステムズ 14:55 15:15 3D エクスペリエンス for システムズのご紹介
MCOR 15:15 15:35 モデルベース開発チームでの日常的なデータ管理において陥りがちな「混沌状態」からの脱出方法をご提案します。
MathWorks 15:55 16:40 システム設計におけるMATLAB/Simulink/Simscapeの活用方法
豊通シスコム 16:40 17:00 Dymola, Modelicaライブラリ,

製品展示

※ 豪華景品が当たるくじ引きをご用意しています。
※ ご参加者全員が参加いただけます。

企業 出展製品 出展製品のご説明
バーチャルメカニクス CarSim/TruckSim/BikeSim CarSim/TruckSim/BikeSimはフルビークル車両運動シミュレーションソフトウエアです。使い易さ、速さ、コストパフォーマンスが特徴でMBDに於いて操縦安定性検討や、制御システムの検証を行う事が可能です。
AZAPA 制御MBD効率化ツール「DRUPE」 Cコードからのモデル構築補助ツール「Modeler」、DSMによるモデル構造解析ツール「DSM Viewer」、モデル構造自動変換ツール「DSM Reconstruct」など、モデル構造を中心視点としたソリューションを御提案致します。
NEAT flex joint + SRV02とそのMaplesimモデルをWindowsリアルタイムシステム上で動作させます。 制御系と機械系の開発における連携を図る上でモデルベースがどのようにして実際に組まれているかをご覧いただけます。実機とアニメーションの動きの連携を展示します。
サイバネットシステム Maple
MapleSim
エンジニアリングサービス
MapleSimが実現するHEV/EVモデリング・シミュレーション環境 「MapleSim」は、電気回路やマルチボディ(機構系)、1次元メカニカルや伝熱、制御など、単一または複数の物理領域に渡る物理システムを統合的にモデリング、解析が可能です。また高機能な数式処理ツール「Maple」と連携し、数式的なアプローチでモデル構築を行います。また、エンジニアリングサービスもご紹介します。
リアクティブシステムズ @Reactis
AReactis for C
BSimDiff
@Reactis
Reactisは、モデルからテストベクターを自動生成、同時にカバレッジを計測しモデルの検証効率を大幅に向上させます。更に、監視モデルによりコントローラが仕様に違反しないか監視させる事により,効率よく検証が可能です。
AReactis for C
Reactisの機能をCコードに転用、Reactisとの連携によりB2Bテストのシームレスな実施を可能とします。
BSimDiff
モデルファイルの差分解析を高速に行い、レポート作成やバージョン管理ツールとの連携も可能です。
ダッソーシステムズ 3D エクスペリエンス for システムズ 3次元CAD(CATIA)のキネマティクス情報から、モデリカ(Dymola)のマルチボディーモデルを自動生成する新機能をご紹介します。制御系開発と機械系開発の連携を容易にし次世代の開発環境をご提案します。
MCOR @MATLABデータ管理ツール「ModelShareManager」
AMATLAB モデルベース開発 eラーニング
BMATLABライセンス稼働率集計ツール「LM Plus」
@MATLAB/Simulinkのモデルやソースコード、技術資料(Word/Excelなど)をドラッグ&ドロップや一括アップロードで簡単に登録できます。
Aまずは制御の基本からしっかり学ぼう!「制御への入門編」が新登場!MATLABを使いながら古典制御を身に付けてMBD技術者へステップアップ!
BMATLAB Toolboxの使用状況が集計できます。Individual/Networkのどちらにも対応。
豊通シスコム Dymola, Modelicaライブラリ, FMI製品 モデルベース開発(MBD)におけるプラントモデル開発環境をいくつかご紹介するとともに各領域のモデルをつないだ統合シミュレーションを実現するためのFMIテクノロジーをご紹介させて頂き、皆様のモデルベース開発取り組みに貢献致します。
MathWorks Japan MATLAB/Simulink MATLAB、Simulinkを含む各ツールボックスは、毎バージョン機能が追加、改善されています。2014年に追加された機能についてご紹介します。また、MATLAB/Simulinkで作成したアルゴリズムをリアルタイムに実行して、ワイヤレスコミュニケーション経由で実験機と連携するデモもご用意致します。

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