epiplex Documentor

最新バージョン

最新バージョン(epiplex Documentor R7.0)情報を紹介しています

最新バージョン概要

epiplex Documentor R7.0

epiplex Documentorの最新バージョンは上位製品であるepiplex500の技術を採用し、より精度の高いキャプチャができるようになりました。また、epiplex500でのみで利用できた文書生成の機能がシームレスに利用可能になりました。

リリース日

2011年5月25日(水)

主な機能改善

最新OSのサポート

Windows Vista / 7がサポートされました。

インターフェースの変更

上位製品であるepiplex500のインターフェースに統一されました。

キャプチャ機能の拡充

.NETとSilverlightのサポート

Sliverlightを含む.NET アプリケーションをキャプチャできるようになりました。この機能によってInternet Explorerのキャプチャを停止することなく、Internet Explorerに埋め込まれたSilverlightのコンポーネントをキャプチャできます。

Microsoft Office 2007のサポート

Microsoft Office 2007のキャプチャおよび出力が可能になりました。

編集機能の改善・強化

言語パックの追加

epiplex Documentorの対応言語が追加され、R7.0では24言語に対応しています。
詳細はこちらをご確認ください

自動マスキング処理の追加

個人情報などを含む画面イメージをマスキングする際、同じような画面のある他のステップの同じ領域を自動的にマスキングできるようになりました。これにより、編集作業の一部を軽減できます。

吹き出し・付箋のデザイン改良

吹き出し、付箋、ロールオーバー領域の色やデザインが改良され、マニュアルの表現力が一段と豊かになりました。

その他

ライセンス管理システムの変更

ライセンス管理システムの変更により、従来は開発元で行っていたライセンス管理をお客様環境で行えるようになりました。これにより、グループ単位での時分割ライセンスの提供や時限設定による自動無効化およびオフライン環境への導入などが柔軟に対応できます。



関連ページ

 



お問い合わせ サイバネットシステム株式会社 メカニカルCAE事業部
お問い合わせ全般  資料請求
Copyright © 2012 CYBERNET SYSTEMS CO.,LTD. All rights reserved.