epiplex Documentor

基本操作

実際の流れを動画で確認

epiplex Documentorの基本操作(収録・編集・出力)の流れを動画でご覧いただけます。

サンプルデモはこちら
※Internet Explorerで動作します。
※「続行ボタン」をクリックしてください。
※本サンプルデモはepiplex500で作成されています。

epiplex Documentorの基本操作

STEP1. 操作の収録

PCにインストールした【epiplex Documentor】を起動させ、マニュアルを作成したいアプリケーションを立ち上げれば、あとは普段通りアプリケーションを操作するだけで、手間のかかる画像(スクリーンショット)貼り付けも、サイズ変更等の加工も、操作手順のコメント入力も、全て【epiplex Documentor】が自動で記録します。

(1) ファイル名を入力
(2) キャプチャ領域を選択
(3) キャプチャの開始

操作が終了したら、タスクトレイにあるアイコンを右クリックして収録を終了。

収録の機能

キャプチャ
アダプタ

STEP2. 編集

キャプチャ作業終了後、自動的に取得した各画面イメージから必要部分だけを切り出す【イメージの切り出し機能】や、足りない情報の追加【ステップ文章の編集】など、様々な編集作業が簡単にできます。WordやExcelなどに出力した後の編集は必要ありません。

(1) 各編集機能
(2) 操作ステップ
(3) 画面イメージ

ワンポイント
・各ステップの操作内容は自動で文章に生成されます。

収録の機能

操作ステップ説明文の編集
操作ステップの構成変更
コーチマーク/マウスポインタの再配置
吹き出し/付箋の配置

画面イメージの編集
画面イメージの切り出し
画面イメージの差し替え
出力文書標準化機能

STEP3. 出力

Microsoft Word、Excel、PowerPoint、PDF、HTML。各種フォーマットから選択して、出力できます。

(1) 出力形式を選択
(2) テンプレートを選択
(3) 生成

ワンポイント
・テンプレートをカスタマイズできます。



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