簡単な操作

直感的なメニュー操作で簡単に可視化が行えます。

基本的な操作手順

  1. 対象の選択
    データ(格子)がパーツに分れている場合は、対象となるパーツを選択。
  2. 可視化機能の選択
    アイコンにより、可視化機能を選択。
  3. パラメーターの設定
    それぞれの可視化機能のパラメーターを設定。(たとえば等値面のレベル値など)
  4. 属性の設定
    必要に応じて表示属性を変更。(たとえばコンターのカラーなど)




ANSYS CFX による流体解析結果

(クリックで拡大表示)



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