DXM43D(3Dディスプレイ用クロストークモニター)とは?
3Dディスプレイ開発には、左右の眼に分離して送るべき情報(映像)が、時間的に混じってしまうクロストーク現象をはじめ、ちらつき、輝度低下など、多くの解決すべき問題があります。これらの問題を把握するには、液晶シャッターを通して眼に入る光量の時間変化を、両眼位置で同時に測定することが大切です。DXM43D(ディーエックスエムフォースリーディ)は、そんな3Dディスプレイ開発に関わる皆様に新しい測定をご提案します。
DXM43D(3Dディスプレイ用クロストークモニター)とは?