ブースステージのイメージ

ブースステージ

●ブースステージは、6月23日(水)〜25日(金) の間、下記スケジュールにて連日開催しております。
●スケジュール表のステージタイトルをクリックすると概要を表示します。

時間 Stage A Stage B
10:15 - 10:45

始めてみよう!疲労解析

もっと!ANSYS Workbenchを使いこなすためのテクニック講座 〜「プチ」カスタマイズのすすめ〜

11:00 - 11:30

CETOL6σを用いた適正な公差決定で、ものづくりの改善!

接触解析のツボ 〜非線形接触のテクニックあれこれ〜

11:45 - 12:15

解析準備機能を搭載した3Dダイレクトモデラー「SpaceClaim」のご紹介

成功の決め手は、メッシング 〜最新のANSYS Meshingができること〜

12:30 - 13:00

実践フェーズに入ったCAD/CAEの最適化ソリューション

ANSYS流体解析の最新事情

13:15 - 13:45

ANSYSは、今 〜最新バージョン機能紹介〜

流体-構造連成解析 はじめの一歩

14:00 - 14:30

もっと!ANSYS Workbenchを使いこなすためのテクニック講座 〜「プチ」カスタマイズのすすめ〜

ANSYS流体解析の最新事情

14:45 - 15:15

ANSYSは、今 〜最新バージョン機能紹介〜

知らないと損?ANSYS Workbenchの実力とは〜Classicユーザ様のためのリプレイス指南〜

15:30 - 16:00

始めてみよう!疲労解析

流体-構造連成解析 はじめの一歩

16:15 - 16:45

イノベーション支援ソリューション「Invention Machine Goldfire」のご紹介

知らないと損?ANSYS Workbenchの実力とは 〜Classicユーザ様のためのリプレイス指南〜

17:00 - 17:30

接触解析のツボ 〜非線形接触のテクニックあれこれ〜

※最終日に限り、この時間のステージはございません。

成功の決め手は、メッシング 〜最新のANSYS Meshingができること〜

※最終日に限り、この時間のステージはございません。

ANSYSは、今 〜最新バージョン機能紹介〜

ANSYS(アンシス)は、今やものづくりにおいて必要不可欠な存在になったCAEの1つです。誕生から40年を経た今もなお、意欲的な製品開発が続けられており、ほんの数年前と比較しても画期的な機能が多数追加されています。本セミナーでは、ANSYSの生い立ちから最新機能までを、事例を交えてご紹介します。「ANSYSの最新情報が知りたい」というユーザ様はもちろん、「これから解析をやってみたい」とお考えの初心者の方もぜひご参加ください。

トップへ

もっと!ANSYS Workbenchを使いこなすためのテクニック講座 〜「プチ」カスタマイズのすすめ〜

「解析業務の効率をアップさせたい!」多くのCAEユーザ様にとって、業務効率は大きな課題です。昨今のCAEツールは操作性が向上し、便利な機能が数多く搭載されるようになりました。しかし現場の事情は組織によって異なるもの。ツールをカスタマイズして、より現場で運用しやすいシステムを構築できれば、効率はさらに改善されます。本セミナーでは、ANSYSの柔軟なカスタマイズ機能を紹介するとともに、当社が実際に行なったカスタマイズの企画・開発・運用の実例をご説明します。

トップへ

知らないと損?ANSYS Workbenchの実力とは 〜Classicユーザ様のためのリプレイス指南〜

「設計者向けの操作環境」として定着したANSYS Workbenchは、この数年間で飛躍的に進化しています。CAD連携や自動メッシュといった支援機能に加えて、最適化やプロジェクト管理など、業務効率アップに役立つ機能が数多く搭載されました。また構造・伝熱解析だけでなく、流体、磁場、連成解析などの分野にも対応し、今日ではANSYSのマルチフィジックスソリューションの中核を担う基幹プラットフォームになっています。本セミナーでは、Mechanical APDL環境(旧Classic環境)をお使いのユーザ様を対象に、Workbenchに移行することのメリットや、過去データの活用方法などをご紹介します。

トップへ

接触解析のツボ 〜非線形接触のテクニックあれこれ〜

精度の高い構造解析を実現するために、重要なカギとなるのが摩擦やすべり、剥離といった接触問題の扱いです。しかし特に難易度の高い分野であることも事実。CAEツールの機能が強化され、操作性が向上しても、依然として解析技術者の技量の違いが現れやすいテーマです。そこで本セミナーでは、当社が長年のサポートで培ってきた、ANSYS Workbench上で接触解析を成功させるテクニックをご紹介します。

トップへ

始めてみよう!疲労解析

「解析は静解析だけで十分」と思っていませんか?近年、コスト削減の一方で、品質保証の問題が極めて重要になっています。製品が故障する原因の多くは疲労によるものであり、信頼性を評価するには、疲労問題に向き合う必要があります。昨今、設計者の方にも静解析が広く利用されるようになりましたが、静解析だけでは疲労問題を十分に評価することができません。この機会に、疲労解析について考えてみませんか。本セミナーでは、疲労解析の必要性をご説明するとともに、ANSYSの疲労解析ツールについてデモを交えてご紹介します。

トップへ

ANSYS流体解析の最新事情

近年、ハードウェアの性能向上や流体解析ニーズの増加に伴い、CFD(流体解析)技術は大きく発展しました。ANSYS社も特に注力している分野であり、FLUENTやCFXといったハイエンドCFDソルバーの導入、統合操作環境の開発等々、過去数年間でANSYSのCFDソリューションは劇的な変貌を遂げています。そこで、本セミナーではANSYSのCFDソリューションの「今」と「これから」をテーマに、その全体像や各種ツール(ANSYS FLUENT、CFX、Icepak)の特長をを事例を交えてご紹介いたします。

トップへ

流体-構造連成解析 はじめの一歩

流体と構造の相互作用を評価することを目的とした流体−構造連成(FSI)解析は、より実現象に近い解析が求められる昨今、特に注目を集めています。ANSYS社ではそうしたニーズに対応して、FSI解析機能の強化を進めてきました。ハイエンド流体解析ソルバー(FLUENT、CFX)による高度な解析機能と、統合操作環境ならではの設定のしやすさは、ユーザ様からも高い評価をいただいています。本セミナーでは、これからFSI解析を行なってみたいという方を対象に、FSI解析の基礎やANSYSによる操作手順をご紹介します。

トップへ

成功の決め手は、メッシング 〜最新のANSYS Meshingができること〜

解析精度を大きく左右するのがメッシュの品質です。一般に、手間と時間をかけて緻密なメッシュを切れば精度は良くなりますが、一方で作業効率も無視できないもの。「いかに最低限の時間と手間で、質の良いメッシュを作成するか」にお悩みの方も多いのではないでしょうか。そこで本セミナーでは、最新のANSYSのメッシャー(ANSYS Workbench環境)を用い、各種解析分野やモデル形状にあわせたメッシングテクニックをご紹介します。

トップへ

解析準備機能を搭載した3Dダイレクトモデラー「SpaceClaim」のご紹介

SpaceClaimはCAEツールの利用を促進する機能を持つ3Dダイレクトモデラーです。
1. 解析モデルに不要な形状修正、中立面作成、ソリッド分割等
2. 3DCADのフィーチャーに依存しない自由な形状変更
3. ANSYS Work Benchとの双方向連携。直感的な操作環境を追及したモデリング環境をご覧ください。

トップへ

実践フェーズに入ったCAD/CAEの最適化ソリューション

現代のものづくりを改善するために活用されているCADやCAE。それらを独立したツールとして効果を上げるだけでは劇的な改善は見込めません。ものづくりにおける問題を整理して、複数のツールで相乗効果を発揮する最適化ソリューションについて事例を交えてご紹介します。

トップへ

CETOL6σを用いた適正な公差決定で、ものづくりの改善!

製品サイクルの短縮や業務の細分化が進むと同時に、高品質なものを適正なコストで製造するために、これまでおざなりにされていた「公差設計」が注目されています。ものづくりにおける公差解析の重要性と、CADモデルを活用した最新の3次元公差解析をご紹介致します。

トップへ

イノベーション支援ソリューション「Invention Machine Goldfire」のご紹介

製造業における持続的なイノベーションの実現を支援するために、Goldfireは、社内外に蓄積された膨大な知見の活用、問題の本質を見極め革新的な解決策に導くための問題分析と発想手法、そしてコラボレーション機能を統合したイノベーション実現プロセスを提供します。

トップへ

ページTOPへ