FAQサンプル(サポートサービス): 面デフォーメーション(面形状誤差)を定義するINTファイル

質問

タイトル(要点) 面デフォーメーション(面形状誤差)を定義するINTファイル
カテゴリ CODE V FAQカテゴリ > 設定 > 面特性 > 面形状
CODE V FAQカテゴリ > マクロ・ユーザ定義機能 > INTファイル
本文 面デフォーメーション(面形状誤差)を定義するINTファイル

回答

本文

面デフォーメーションとは、面に対して微小な凹凸(面形状誤差)を定義するINTファイルの機能です。

面に実際に凹凸を付加するのではなく、それに相当する光路差と屈折を光線に与えます。
この定義でも誤差が無視できる程度の凹凸を、面デフォーメーションタイプのINTファイルは想定しています。
極端に大きな凹凸をINTファイルで定義すると、実際の屈折位置と大きくずれ、光学系の特性を正しく表しませんので、ご注意ください。

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