マネージャー層向け
公差マネジメント推進セミナー〜製品開発における公差解析のROIとは?〜
これまで弊社は、設計者や生産技術者を対象に公差解析の知識習得を目的としたセミナーをご提供し、多くの受講者の方に公差解析の重要性をご理解いただきました。
その中で、公差解析を実際の設計現場で活用していくためには、
・「設計プロセスの見直し」
・「費用対効果による検証」
が必要とお考えの受講者が約7割もいらっしゃいました。
しかし、「費用対効果による検証」を行った上で「設計プロセスの見直し」を行うには、マネージャー層の方に公差マネジメントの重要性を理解していただくと共にトップダウンの推進が必須です。
そこで今回、設計プロセス全般を管理されているマネージャー層の方々に対して、「公差マネジメントの重要性」と「公差解析のROI」をご紹介するセミナーを企画しました。
日程・お申し込み
参加ご希望の日程をクリックしてください。申し込みフォームが表示されます。
※参加お申し込みの受付は終了しました。
お申し込みに関する注意事項
下記の場合には、セミナーご参加をお断りさせて頂く場合がございます。
該当のお客様には、セミナー開催日の1週間前までに別途メールでご案内をさせて頂きます。
ご理解の程お願い致します。
※満席の場合
※最小催行人数に達しない場合
※ベンダー様、競合企業様
開催概要
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東京会場 |
名古屋会場 |
大阪会場 |
| 開催場所 |
弊社 東京本社 セミナールーム |
弊社 中部支社 セミナールーム |
弊社 西日本支社 セミナールーム |
| 受講形態 |
聴講形式
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| 定員 |
10名 |
| 受講料 |
無料(事前登録制) |
| 対象 |
- 基幹CADとしてCreo Elements/Pro(旧Pro/ENGINEER)、CATIA V5、SolidWorksをご利用企業のマネージャー層の方で、以下の様な状況でお困りの方
- 試作/量産からの設計への手戻り発生によって、製品開発が計画通りに進まない。
- コスト削減と品質向上の板ばさみで、バランス調整に苦慮している。
- 不良品、不具合の発生によるロスコストが発生している。
- 設計のノウハウ(勘所)が蓄積・伝承できていない。
- 設計部門と生産部門の意思疎通・情報共有が進まない。
- 公差解析の費用対効果(ROI)に興味のある方
- 公差解析ツールの導入をご検討の方
※公差解析の知識がない方でもご参加いただけます。
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アジェンダ
- 公差解析の概要
- 製品開発における問題点
- 公差解析ツール導入による効果(事例紹介)
- 効果的な展開・推進プランとツール活用
- まとめ