公差設計最適化光学性能と公差の最適化

レンズなどの光学製品は、公差による寸法バラツキが光学性能のバラツキに直結します。最適設計支援ツール Optimusとの連携によって、CETOL 6σで得られた組立バラツキの結果を光学解析の入力値として取り込むことができ、光学性能のバラツキを最小限に抑えた寸法値や公差値を求める事が可能になります。


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公差設計最適化セミナー 
〜複合領域のシミュレーション連携による新たな設計プロセスの提案〜

  • 構造解析や光学解析での検証と公差設計の間に整合性がない!
  • ”コスト削減“と”品質向上“を両立した公差設計を行いたい!
と言う2つのキーワードを軸に、サイバネットとして何を提案できるか?をテーマとしたセミナーです。
本セミナーで使用した資料は、ダウンロード配布を行っています。

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