第18回ビジュアリゼーションカンファレンス

このカンファレンスは可視化情報学会主催によるビジュアリゼーションの世界における最先端情報、技術、トピックスを提示する場として1996年に第1回を開催して以来、今回で第18回を迎えます。
毎年、可視化分野で先進的な研究、独創的な可視化利用を実践されている第一人者の方々にご講演いただき、約200 名以上の方に参加・聴講いただいています。

※ 追加情報は順次掲載していきます。

開催概要

日時 2012年12月3日(月)10:00〜17:00
会場 タイム24ビル (東京都江東区青海)[アクセス]
主催 一般社団法人 可視化情報学会(後援:日刊工業新聞社)
協賛(予定) AVSコンソーシアム
サイバネットシステム株式会社
日本SGI株式会社
富士通株式会社
株式会社富士通システムズ・イースト

本年の基調講演

TSUBAME2.0から3.0へ向けて:ペタからエクサへの道

松岡 聡 氏 (まつおか さとし)
東京工業大学
学術国際情報センター 教授

ビッグデータとビジュアリゼーション

喜連川 優 氏 (きつれがわ まさる)
東京大学
戦略情報融合国際研究センター 教授

ごあいさつ

可視化情報学会 ビジュアリゼーションカンファレンス実行委員長からのごあいさつを掲載しています。
ごあいさつ

プログラム

当日のプログラムをスケジュールと共にご紹介しています。
プログラム

機器展示

機器展示

併催イベント(予定)

  • メタイオ フォーラム 2012 ( 主催: サイバネットシステム株式会社)
  • OpenGL Japanセミナー ( 主催: OpenGL Japan)
  • シーグラフ東京セミナー ( 主催: SIGGRAPH東京)

日程・お申し込み

参加ご希望の方は日程をクリックしてください。申し込みフォームが表示されますので、そちらで希望プログラムを選択してください。

※参加お申し込みの受付は終了しました。