現在開発途中の機能について紹介しています。
開発パートナープログラムを通じた開発及びモニターも募集しています。
AVS/Express V8J開発機能の概要(2011年12月12日版)
Super Computing 2011 (米国:シアトル)にてAVS/Express Ver.8 開発パートナー の埼玉工業大学 井門教授がAR事例を紹介しました。
来場者から「これは面白い!」との評価をいただきました。
研究室公開やオープンキャンパスにご利用ください。
Wvis(気象情報可視化ツール)開発者の電子航法研究所 新井様に、等値面セグメンテーション機能で作成した画像を提供いただきました。
「非常に有効なツールである。今回のバージョンアップによって、気象データの直感的な可視化の手法がさらに広がる。」とのコメントもいただいています。
※気象情報可視化ツール Wvis は以下のサイトより無償でダウンロードいただけます。
http://www.cybernet.co.jp/avs/download/wvis.html
2011年度に AVS/Express は以下の大幅なバージョンアップを計画しています。
開発パートナーの皆様には、欲しい機能の要望をあげていただき、その機能の有効性を示すサンプルデータの提供、ベータテストの協力をお願いしています。
お問い合わせページより、お問い合わせください。