必要に応じたモジュール構成を作ることができます。 また、開発者は外部のソフトウェア/ハードウェアAPIを直接的なフレームワークを拡張することもできます。

快適に使える高レベルなAPIを使うか、もしくはレンダリング、キャプチャリング、トラッキングなどの個々のコンポーネントへ低レベルにアクセスするか、 異なったプログラミングレベルを選択可能です。
PC SDKインターフェースは、ActiveX/COMインターフェースとして提供されるので、以下のような多くのプログラミング/開発環境に簡単に統合できます。

PC SDKは、いろいろなアプリケーションのテンプレート、オーサリングツール、コンフィグツールが、開発者のための詳細なドキュメントとともに提供されます。
以下のツール類などが提供されます。


metaio SDK 入門コース (対象・内容) iOSプログラム開発経験のある方を対象に、metaio SDKを組みこんだアプリケーションの開発手順を説明します。
junaio入門コース (対象・内容) 「ARを始めてみたいが、きっかけがない。」という方を対象に、「junaio」を使ってARアプリケーションを開発・公開するための、基本的な操作を説明します。