[業務プロセス改善・可視化]epiplex500
〜eラーニングによるANSYSトレーニング〜

設計現場において、開発期間の短縮と設計レスの実現を目的に導入されるCAEツール。しかし、CAEツールは専門性・特殊性のある操作が多く、その操作方法を習得することは、容易ではありません。

epiplex500は、CAEツールの教育コンテンツ(シミュレーション・操作マニュアル)を誰でも直感的に作成することが可能です。 epiplex500を使って、現場の担当者がCAEツールの教材を内製化することで、より現場に直結した実践的な教育が見込めます。また、作成した教育コンテンツをeラーニングで配信・学習管理することも可能です。

さらに、熟練技術者の普段の操作をepiplex500で収録することで、高度な技術を可視化・蓄積し、迅速に次世代に伝承できる手段としても活用できます。

こんなことで困っていませんか?
  • CAEツールの社内教育が十分にできていない
  • 操作手順書や教材を作成するのに、膨大な工数がかかっている
  • スキルやノウハウの伝承、またルーチンワークの標準化の方法が確立できない

ソリューション導入における効果

CAEツールの教育&スキルトランスファーの流れ

epiplex500でのソリューション

epiplex500導入のメリット
  • 画面イメージのコピー&ペーストや文言入力・編集などの関連作業を自動的に実行するため、作成工数を大幅に削減できます
  • 紙ベースでは実現できない多面的な表現が可能になり、スキルやノウハウの伝承、またルーチンワークの標準化が可能になります
  • 教育コンテンツの習熟状況の分析や効果測定できるため、受講者の理解度の把握と改善が継続的に可能になります

epiplex500 導入事例

CAE入門講座とシステムの操作教育をeラーニング化
KYB株式会社

自動車用ショックアブソーバなど油圧機器の国内大手メーカーであるKYB株式会社では、CAEの学習教材にepiplex500を活用しています。同社 CAE推進部 岐阜分室の室長 満嶋様、専任課長 長瀬様、木谷様にお話をお伺いしました。

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