陽解法による流体構造連成解析 〜瞬間的な現象の可視化〜[Webinar] 〜CYBERNETアーカイブ「ANSYS Convergence」より〜

Webinar

5/30・31に開催されたANSYS Convergence(旧名称: Japan ANSYS Conference)では、ユーザ様による事例発表のほか、弊社スタッフより、最新機能を使って、ANSYSをさらに活用ただくための方法をご提案しました。
ここでは、それらのセッションの中から、ANSYS Convergenceで特に人気の高かった技術発表を以下4回に分けてWebinar形式で配信いたします。また、本セミナーは聴講だけでなくセミナー中に質問いただくことも可能です。

当日ご来場になれなかったお客様も、インターネット環境とPCがあれば、どこからでも参加可能です※。勤務地の都合などで、日頃がセミナー参加が難しい方も、この機会にぜひご参加ください。皆様のご参加をお待ち申し上げております。
※ ご聴講にはPCとインターネット環境が必須です。下記の「推奨環境」を必ずご確認ください。

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日程・お申し込み

参加ご希望の日程をクリックしてください。申し込みフォームが表示されます。

※参加お申し込みの受付は終了しました。

開催概要

開催日時 2013年9月4日(水)14:00〜15:00
セミナー形式 Webinar
定員 20名
参加費 無料(事前登録制)
※ ご聴講には、参加証に掲載されるIDとパスワードが必要です。
主催 サイバネットシステム株式会社
推奨環境 ・インターネット回線 1M以上
・IE6以上 (IE8 (32-bit) 推奨)
・Windows XP以上 (32-bit 推奨)
・音声は、インターネットフォン/VoIPを用いた提供となります。
オンラインセミナーの動作環境チェックページ
(「ライブ(生中継)セミナー」の方でチェックしてください)
※その他の動作可能な環境については、FAQをご参照ください。

推奨環境は弊社での検証の結果を基にしたものでありすべての環境での動作を保証するものではありません。また、推奨環境を満たしていない場合でも、正常かつスムーズに動作する場合もあります。
同業他社の方はお断りさせていただくことがございます。予めご了承ください。

アジェンダ

第4部:陽解法による流体構造連成解析 〜瞬間的な現象の可視化〜[Webinar]
構造解析の陽解法ソルバーは、落下・衝突や成型加工など瞬間的に大きな変形が生じるような短時間の非線形性の高い現象を解析する際に用いられます。これらの現象の中には機械的な力が作用するだけではなく、爆発などにより構造物の周囲の流体から衝撃的な力が作用する、あるいは高速で移動・変形することにより周囲の流体が変形などの抵抗になるということも考えられます。陽解法ソルバーにはこのような構造物の周囲の流体を考慮するための流体構造連成機能が備わっています。
本セミナーでは、陽解法ソルバーによる流体構造連成解析の手法とその適用事例をご紹介します。
  • 陽解法とは
  • 陽解法による流体構造連成解析
  • 陽解法動解析での流体構造連成解析
  • AUTODYNでの流体構造連成解析
  • 解析事例

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