製品紹介 スモールスタートで始めるWorkbenchのジョブ投入のポイント サイバネットシステム株式会社 宗像 佳克

スモールスタートで始めるWorkbenchのジョブ投入のポイント

ANSYSものづくりフォーラム 2017 in 東京 講演資料|公開日:2017年7月

プログラム概要

Workbench のジョブをリモート先のマシンで実行することが可能ですが、このような運用を試みる場合、リモート解析マネージャ(以降RSMと称します)の概要を理解しておくことが必要です。Release18.0 の RSM は前バージョンと比較して大幅な変更を加えておりますので、本セッションの前半は RSM の変更点と機能強化された内容を説明致します。後半では、HPC として“スモール”なクラスタ構成を軸とした Workbench のジョブ投入システムを紹介することで、HPC 環境を初めて導入する際に検討しておくべきポイントを紹介したいと考えております。

講演資料 目次
  1. 解析システムに関するお客様の声
  2. リモート解析マネージャ(RSM)のご紹介
    • RSMインストール及び設定概要
    • ユーザ様によるRSM設定
  3. “スモール”なクラスタによるリモート解析システム
  4. まとめ

資料サンプル

リモート解析とは? リモート解析とは?
RSMシステムを構築する前に RSMシステムを構築する前に
RSM Configuration クラスター RSM Configuration クラスター
なぜスモールスタートなのか? なぜスモールスタートなのか?

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