解析事例 流体解析の「省力化」テクニック - 自動処理、パラメータスタディの活用 サイバネットシステム株式会社 河野 稔弘

流体解析の「省力化」テクニック - 自動処理、パラメータスタディの活用

ANSYSものづくりフォーラム 2016 in 東京 講演資料|公開日:2016年7月

プログラム概要

開発現場でスピードがますます重要になる中、マシン性能の向上とともにCAEの計算時間も大幅に短縮されました。ここでプリポスト作業の時間も圧縮できれば、さらに開発スピードの短縮に貢献できます。そこで本セッションでは、CFDの「自動処理機能」やWorkbenchの「パラメトリック機能」など、解析作業の『省力化』につながる機能をご紹介いたします。

講演資料 目次
  1. はじめに
  2. バッチランによる一括計算
    • バッチランの設定方法
    • CFD-Postの自動化処理
  3. Workbenchによるパラメトリック計算
    • インプットパラメータの設定方法
    • アウトプットパラメータの設定方法
    • Workbench上の操作
    • (応用)DesignXplorerによる最適化シミュレーション

資料サンプル

バッチラン手順(Fluent) バッチラン手順(Fluent)
Sessionファイルの作成方法 Sessionファイルの作成方法
CFX-Preのパラメトリック設定 CFX-Preのパラメトリック設定
ANSYS DesignXplorer ANSYS DesignXplorer

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