解析事例 スイッチング回路の損失に重要なダイオードの逆回復特性の検証

IoT(Internet of Things : モノのインターネット)がうたわれる近年、CPUやASIC 、メモリなどの小型ICが搭載されるデジタルデバイスは小型・軽量・高効率を求められるためスイッチング方式の電源が主流で、しばらくこの流れは続くと考えられます。スイッチング回路の設計時にシミュレータを活用することで、効率やノイズを確認し、最適なデバイスを選定することができます。

1. 降圧チョッパ回路とダイオードの関係
2. ダイオードのリカバリー特性
3. シミュレータを使った逆回復特性の確認
4. まとめ

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