製品紹介 ANSYSユーザーサブルーチン体験セミナーのご紹介  〜ANSYSにオリジナルの機能を組み込むには?その手順を実習形式で紹介〜

ANSYSにはWorkbench(統合操作環境)と、Mechanical APDL(旧Classic環境)という2つの操作環境があり、どちらもカスタマイズ機能を備えています。前者についてはJscriptやPythonといった汎用スクリプト言語を用いたマクロ(自動化処理)の構築やメニューのカスタマイズなどが可能であり、後者についてはAPDL(ANSYS Parametric Design Language)というANSYS専用の言語を用いたバッチインプットの作成やUPFと呼ばれる『Fortranを用いたソルバー自身のカスタマイズ』が可能です。
本稿ではこのUPF機能と、その体験セミナーについてご紹介します。

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